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抜糸したい!やり直しはできる?

埋没法をしたけれど、「食い込みが気になる…」「結び目が目立って気になる…」「やっぱり元の目に戻したい」「もっと違うデザインにしたい」と思う人も少なくありません。また昔に施術した埋没法の糸を抜糸したいと考えている方もいるのではないでしょうか。ここでは、埋没法はやり直しがきくのか、抜糸できるのかについて紹介します。

埋没法は抜糸が可能で、やり直しも可能

結論からお伝えすると埋没法は抜糸が可能で、やり直しも可能ですが、抜糸の際には、メスを使ってまぶたの皮膚を数ミリほど切開する必要があるケース場合もあります。ただ、切開する範囲は非常に狭いため、基本的に縫合の必要はありません。

また、クリニックによっては、まぶたの裏の粘膜側から抜糸をするケースもあります。

施術はあらかじめ部分麻酔を行うため、糸を引き抜く時にまぶたが引っ張られる感覚はあっても、痛みはさほど感じない方が多いようです。しかし、痛みに対する感じ方には個人差がありますので、心配な方は医師に相談してみましょう。

「もっと幅の広い二重にしたい」「バランスが気に入らない」などの理由からやり直しを希望する人は、再埋没を検討してみるのもよいでしょう。ほとんどのクリニックは保証期間を設けており、期間が短いクリニックは1か月、長い場合は3年など様々。保証の適用条件もクリニックによって異なるため、埋没法を受ける前にあらかじめ確認しておくようにしておくとよいです。

Q:埋没法を受けてからどのくらい経過してれば抜糸が可能?

一般的にはまぶたの腫れがひく2週間程度や、ダウンタイムが終わる1~2か月後からが最適と言われています。クリニックによっては、最短で埋没法の手術から5日後には抜糸できるようです。

まぶたの負担を考えると腫れがひいてからの方が好ましいでしょうが、「すぐにでも抜糸したい」「このままでは精神的に耐えられない」という人は、医師に相談してみましょう。

また埋没法を受けてから何年も経っている場合、糸の状態によっては抜糸可能です。

施術をしてから何年も経過していると、糸が皮膚の奥深くにあって見つからなかったり、色が抜けて探せないことがあります。また、何十年も前にうけた埋没法の場合、皮膚が癒着してしまい、埋没法の糸を抜くのは難しいと言えます。また、抜糸できたとしても昔の目のラインに戻る可能性は低いようです。

※参照元:https://www.kyoritsu-biyo.com/about/doctor/namikawa/eye.php ※参照元:https://www.primo-clinic.jp/eye/eye_06/

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